本編始めました
昨日より、『みちのく麺食い記者⑤〜岩手編〜』(小学館文庫、来年4月発売)の本編執筆に着手。
まずは、プロローグをば。全編を俯瞰する重要なパート故、仕事場で唸り続けることン時間。12枚(原稿用紙400字換算)を書き上げた。
約3週間ぶりに小説の本編執筆。なんだかんだ言いつつも、やっぱりストーリー創りは楽しくてしゃーない。モノカキの哀しい性、でも、やっぱり楽しい。
プロローグは、本編の真犯人視点でスタート。さぁ、ガァーッと書くどー。残りあと380枚。先は長いぞ〜。
毎度のことながら、本編執筆に入ると、テンションが完全に変になりやす。関係各位、その辺り、ヨロオネでごんす。














